長年患っていた腰痛が和らいで、首と肩の不快症状も軽減した「新軟骨サプリ」

東京都に住む石橋佳代子さん(48歳)が、首や肩の痛みや重だるさに悩まされるようになったのは、30代半ばを過ぎたころのことでした。

「30歳を過ぎたころに事務職に就き、毎日、長時間、パソコン仕事を行っていました。夜遅くまで残業しなければいけない日も多く、しばらく仕事を続けるうちに腰痛に悩まされはじめました。さらに、数年がたつころには首と肩に痛みや重だるさも起こるようになったのです」

腰痛はある程度の痛みで落ち着いていたのですが、首と肩の症状はしだいにひどくなっていきました。心配になって整形外科を受診してレントゲンを撮ったところ、頚椎(背骨の首の部分)を構成する椎骨の一部に変形が起こっているとわかり、医師からは頚椎症と診断されたそうです。

「『椎骨の変形は年とともにある程度は起こるものなので、深刻に受け止める必要はない』と医師から説明を受けて少し安心しましたが、痛みや重だるさがあることには変わりありません。処方された湿布薬を貼ったり鎮痛薬を服用したりしましたが、症状はよくなるどころか強くなるいっぽうでした」

しだいにひどくなる首・肩の痛みと重だるさのせいで、半年後には会社を辞めざるをえなくなった石橋さん。毎日の長時間のパソコン作業がなくなれば少しはよくなるかもしれないと考えていましたが、その後も症状は悪化の一途をたどりました。そして、退職して1年後には両腕にも痛みとこわばりが現れ、箸を待ったり歯磨きをしたりするなどの日常生活にも支障が出はじめたのです。

そんなとき、石橋さんが知ったのが新軟骨サプリでした。近所に新しくできた整形外科を受診したさい、そこの医師から新軟骨サプリのことを問いたのだそうです。

「ワラにもすがる思いで新軟骨サプリをとりはじめました。効果はなかなか現れませんでしたが、信じてとりつづけようと心に決めました」

効果が感じられたのは、新軟骨サブリをとりはじめて4カ月がたったころのことです。同様に長年患っていた腰痛が和らいできたのに気づいてしばらくすると、首と肩の不快症状も軽減してきたそうです。

「その2カ月後には、腕のこわばりは解消し、首と肩の痛みや重だるさもほぼなくなっていました。仕事を辞めなければいけないほどにひどくなった頚椎症がここまでよくなったのには本当に驚きました」

頚椎症による首と肩の症状はその後も再発していません。石橋さんは新軟骨サプリにとても感謝していると話しています。